吉祥寺で人気のセクキャバ調査

吉祥寺のセクキャバ初潜入の僕

吉祥寺のセクキャバを初体験してきたので、報告します。使ったのは、某セクキャバ。入ってみると黒服が色々と説明してくれて、すぐに席に案内してくれました。説明の時間は3分くらいでしょうか。席に付いてから女の子が来るまで数分。横に付いてくれて、そのまま会話しながら一杯引っかける。飲みながらサービスタイムに突入し、そのままおっぱいに顔を埋める僕。あのふわふわなおっぱいでパフパフされたら、もう最高としか言えません。あんな天国がこの世にあったとは。普通のキャバクラに比べたら高いかもしれませんが、かなりサービスは良いです。店によってはキスもできるんだとか。僕の場合はおっぱいだけでしたが、キスできるとか最高じゃないですか。それをお酒の肴にするというのも乙なもの。色々な楽しみ方ができそうなので、これからも積極的に使ってみたいと思っています。ちなみに、プレイ自体は相当楽しめるから、初心者でも関係なく楽しめます。

美人だけど貧乳のセクキャバ嬢だった件

美人のセクキャバに遭遇するも、サービスタイムに衝撃を受けた。その子は、セクキャバ嬢の中でも、かなり貧乳の部類。サイズを聞いてみたらBカップだった。微妙に膨らんだ胸は、それはそれで趣があるものだが、彼女のおっぱいは正直貧乳でガッカリだった。セクキャバは、おっぱいを揉みに行くための店でもある。その店の子が貧乳とはこれいかに。どうやっても揉めないサイズのおっぱいの子とかだと、正直ゲンナリすることは間違いないだろう。僕が使ったセクキャバの子は、美人だったからまだ救われた。ただ、吉祥寺には色々と美人な子を用意している店も多いから、そこはあまり気にしなくても良いかも。重要なのは、おっぱいのサイズだ。カップ数が大きければ大きいほど、この手の店は楽しめるんだ。それがわかっていない経営者でもないだろう。では、なぜこの貧乳が店に紛れ込んでいるのか。その答えは単純。きっと人材不足なんだな。そんな感想しか抱けなかった。